テクを使っていて、できるだけこころがけていること

PSUで長くフォース系をやっているので(PCのclosed β版からですからかねっっ)、なんとなく感覚で覚えたんですが、補助テクで気にしていることをひとつ。
ぷすwikiの補助テクの解説でもわざわざ赤太文字でうたわれているのだけど、補助テクは、レベルに関係なく後でかけた方が上書きです。
だから、もし補助好きのプレイヤーが他に散見される場合、まずはタイプを確認。(左スティック押し込みだけでいいから、これは手を抜かない)

補助テク上限は
アクロ>フォルテク、ガンテク(ガンテクはいずれアクロと同等に強化される)>その他
の順で高いから、他のプレイヤーにアクロがいない場合は、すすんでかけるようにする。
かかっている・いないだけじゃなくて、きっとみんな強い方がいいと思うから、この場合に、他のプレイヤーが使ったらさりげなく上書きのタイミングをうかがって上書きする。
本来は打ち合わせすればいいんだろうけど、カンストしてなければみんな使いたいだろうし。
色々決めちゃわないで、気ままに、臨機応変の方が楽しいですし。

じゃあ、アクロが他にいたら。
とりあえずテクレベルチェック。
基本的に自分のテクレベルの方が上回っているものだけをかける。
かかっていない状態のものがあれはすかさずかける。

くらいかなぁ。
補助テクのわっかを見て、差が明らかなときは、ガンガン上書きしますけどね。
ただ、箱ぷすをやっていてなんとなく、その辺があいまいな人が多そうだったのでちょっと気になってみました。(知っていて、高レベルの人を弱体させようとする腹があるのかもしれないッ!?)

そんなわけで本日のぷすもよう

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